せっかくr=6のときに
等式が成り立つ
→計算が楽になる法則がみつかった
ので、これを利用するために
6の倍数(法則発動)+余り
という式に変形しています!
6の倍数(2πの倍数)+余り(θにあたる部分)
と変形することでan+6=an が
利用できるようになります。
なるほど!!
とても分かりやすい解説ありがとうございました😊
わからないところがすっきりと解消出来ました!!
イについてです。
解説に100=16・6+4であるから a100=a16・6+4=a4 と書いてあるのですが
積が100になる式は2・50や10・10などたくさんあるのに、なぜ6・16+4という式がでてきたのですか?また、a100=a4になる理由がわかりません!
教えてください!お願いします!!
せっかくr=6のときに
等式が成り立つ
→計算が楽になる法則がみつかった
ので、これを利用するために
6の倍数(法則発動)+余り
という式に変形しています!
6の倍数(2πの倍数)+余り(θにあたる部分)
と変形することでan+6=an が
利用できるようになります。
なるほど!!
とても分かりやすい解説ありがとうございました😊
わからないところがすっきりと解消出来ました!!
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なぜan+6=anが成り立つと6の倍数+余りという式に変形出来るのですか?
よくわかりません。教えてください!!