回答

y=-x+kに垂直な直線は傾きの積が-1となるため、
y=x+b(bは切片を示す)と表せる。
この直線は原点を通っているので0=0+bが成り立つためb=0。
y=xとy=-x±√2の交点は(x,y)=(√2/2,√2/2)(-√2/2,-√2/2)
これがそれぞれ最大値、最小値におけるx,yの値となる。

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