y=x+2をx^+y^=5に代入して
xの二次関数から2つの解が得られます。
2つの解をα<βとすると、
β-αで直角三角形の底辺の長さがわかり
高さはα、βをy=x+2に代入することで
長さがわかります。
切り取った長さは斜辺の長さにあたる
ので三平方の定理で計算できます。
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