✨ ベストアンサー ✨
2の倍数+3の倍数+5の倍数
−(6の倍数+10の倍数+15の倍数)
+30の倍数
の個数を300から引く
具体的に1から30までで数え上げると
2の倍数2,4,6,8,10,12,14,16,18,20,22,24,26,28,30→15個
3の倍数3,6,9,12,15,18.21,24,27,30→10個
5の倍数5,10,15,20,25,30→6個
以外だから1,7,11,13,17,19,23,29の8個←コレが答えになる
6の倍数 6,12,18,24,30→5個
10の倍数 10,20,30→3個
15の倍数 15,30→2個
30の倍数 30のみ 1個
15+10+6−(5+3+2)+1=22個
30−22=8個
答えは80で合ってますが
考え方としては
2の倍数+3の倍数+5の倍数
−(6の倍数+10の倍数+15の倍数)
+30の倍数
の個数を300から引く
↑だけ書かれても
何でこれで求められるか
わからんだろうということで
具体的な数字で説明しました。
仮に
1から50の結果を求めていたとしたら14個
ですが、これを6倍しても80にはなりません。
1から30の結果が8個だから
これを10倍しても80個という考えなら
ちょっと危険な解き方になります。
わかりました!ありがとうございます‼︎
2×3×5=30だから1から30までについて考えていて、実際には1から300までを考えるから答えは80ということですか?