1つのtに対してxが2つ存在するから、tが2つ存在したらxは4個あることになり、問題の異なる2つの実数解をもつにならない。
上記の説明は理解できました!ありがとうございます。
この下の写真の黄色マーカーのところの
t=−(−a)÷2・1ってどうしてこうなるんですか?
また、αβ=a+bというのはどうしてですか?
お願いします🙇♀️
t=0のときx=0から1個、t>0のときx^2>0から2個
というのはわかったのですが、
その後の「求める条件は、2次方程式①がt>0の範囲に1つの実数解をもつことである」というのがわかりません。
なぜ「1つの実数解もつ」になるんですか?
1つのtに対してxが2つ存在するから、tが2つ存在したらxは4個あることになり、問題の異なる2つの実数解をもつにならない。
上記の説明は理解できました!ありがとうございます。
この下の写真の黄色マーカーのところの
t=−(−a)÷2・1ってどうしてこうなるんですか?
また、αβ=a+bというのはどうしてですか?
お願いします🙇♀️
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
なぜtが2つ存在したらxが4個あることになるんですか?
t≧0と最初に定義したから、t=0のときの x=0という1個と、t>0のときx=0以外の xが1個というのを合わせて異なる2つの実数解になるってことですか?
もしこの考え方が合っているのなら、なぜt=0のときの1個と、t>0のときの1個を合わせるんですか?
お願いします🙇♀️