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各2次方程式の判別式をDとします。


D = 4k²-4(k²-2k)>0より8k>0だからk>0
⑵ 両辺に-1をかけてx²-2(k-3)x+k²=0
D = 4(k-3)²-4k²>0より-24k>-36だからk<3/2
⑶kが0のときと0でないときに分けて考えます。
k = 0のとき、2x-1=0でx=1/2だから解は1つしかないので不適。
k ≠ 0のときD=4+4k>0よりk>-1
したがってk>-1(ただしk=0はのぞく)

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