✨ ベストアンサー ✨
f(x)は増減表からわかる通りx=2で極小値をとるため、その極小値より小さなyの値はとらないわけです。
x=2のとき極小値(つまりyの値)が0をとるので、f(x)(つまりy)は0以上の値しかとれません
だからf(x)≧0とかけてその結果示したいことがしめせるということです。
✨ ベストアンサー ✨
f(x)は増減表からわかる通りx=2で極小値をとるため、その極小値より小さなyの値はとらないわけです。
x=2のとき極小値(つまりyの値)が0をとるので、f(x)(つまりy)は0以上の値しかとれません
だからf(x)≧0とかけてその結果示したいことがしめせるということです。
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
理解出来ました‼️ありがとうございます!!