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f(x)は関数を置く時に使います。例えばf(x)=x+2の時f(1)=1+2です。毎回式を書いたり代入すると書いたりするのが面倒な時に使います。今回はある関数というような感じです。一般化したい時に文字をxなどで置くようなものです。f(x)>g(x)がy=f(x)の方が上にあるのは同じxの値を入れた時にf(x)>g(x)になるのでy=f(x)>y=g(x)とxが同じ時のyの値が大きくなるのでグラフは上側になります
数1の関数です。
青チャートの説明で「一般に、f(x)〜」と書いてありますが、何故上側にあると言えるのでしょうか。
そもそもf(x)という表し方が何を意味してるのかよく分かりません。
親切な方教えて頂きたいです。
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f(x)は関数を置く時に使います。例えばf(x)=x+2の時f(1)=1+2です。毎回式を書いたり代入すると書いたりするのが面倒な時に使います。今回はある関数というような感じです。一般化したい時に文字をxなどで置くようなものです。f(x)>g(x)がy=f(x)の方が上にあるのは同じxの値を入れた時にf(x)>g(x)になるのでy=f(x)>y=g(x)とxが同じ時のyの値が大きくなるのでグラフは上側になります
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めちゃくちゃ分かりやすいです!!
助かりました!ありがとうございます🙇✨