回答

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【1】1文字目が1.か5.のとき
例、1文字目が1➞2文字目は2となる。
3〜5文字目には3.か4.か5.のどれかが入る。

1文字目が1、5の2通り

2文字目は1文字目の絶対値1の差だから
1の時、2で 5の時、4と確定するから1通り

3〜5文字目は残りの3個から3!通り(6)

2×1×6=12

【2】1文字目が2.3.4のどれかの時
例、1文字目が2➞2文字目は1.3.のどちらか

3〜5文字目は1、2文字目以外の3文字から選ぶ

1文字目は2.3.4.の3通り
2文字目はその数字の±1の2通り
残り3文字は3!通り

3×2×6=36

【1】【2】から排反より、
12+36=48通りとなります!

分からないところがあったら返信ください!

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