✨ ベストアンサー ✨
とりあえずk項目の一般項を求めて、その一般項で作られる数列の和を求めています。
実質的には、1+(1+5)+(1+5+9)・・・をしているのですが…
例えば、ak=k(2k-1) にk=3を代入すると
a3=15になり、1+5+9の値と同じになっていますよね。
k項だけを見てください。
k項は、1,5,9,13,17の+4ずつ増えていく等差数列だからです。
理解出来ました!ありがとうございます🙇♀️!!
下の問題において、1+(1+5)+(1+5+9)・・・と足していくと思ったのですが、答えを見ると違うみたいでした。
なぜ違うのか教えて頂けませんかm(_ _)m
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とりあえずk項目の一般項を求めて、その一般項で作られる数列の和を求めています。
実質的には、1+(1+5)+(1+5+9)・・・をしているのですが…
例えば、ak=k(2k-1) にk=3を代入すると
a3=15になり、1+5+9の値と同じになっていますよね。
k項だけを見てください。
k項は、1,5,9,13,17の+4ずつ増えていく等差数列だからです。
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回答ありがとうございます!!m(_ _)m
そう考えると、K項を求めるとき、階差数列の一般項の公式を使って求めると思ったのですが、なぜ答えでは等差数列の和で求めているのですか?🙇♀️