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①4−3x<2x+1≦x+6は不等号が2つあり、これは4−3x<2x+1と2x+1≦x+6が同時に成り立っているということです。4−3x<2x+1と2x+1≦x+6を別々に考えた場合、この2つの不等式が同時に成り立つ範囲、つまり共通範囲を求める必要があります。
②2√(x-3)^2≧x-1は不等号がひとつなので別々に考える必要はなく、単にこの不等式を解くだけで範囲を求めることが出来ます。
連立なので①と②の更に共通範囲を求めて終了です。
連立不等式
なぜ4−3x<2x+1≦x+6はxの共通範囲をもとめるのに2√(x-3)^2≧x-1はxの共通範囲を求めないんですか?
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①4−3x<2x+1≦x+6は不等号が2つあり、これは4−3x<2x+1と2x+1≦x+6が同時に成り立っているということです。4−3x<2x+1と2x+1≦x+6を別々に考えた場合、この2つの不等式が同時に成り立つ範囲、つまり共通範囲を求める必要があります。
②2√(x-3)^2≧x-1は不等号がひとつなので別々に考える必要はなく、単にこの不等式を解くだけで範囲を求めることが出来ます。
連立なので①と②の更に共通範囲を求めて終了です。
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ずっと悩んでいたのでスッキリしました!
ありがとうございます!