数学
高校生
解決済み

場合の和についてなのですが(4)で画像のように丸と線の並べ方の場合の数で考えられないのは何故でしょうか?教えて頂きたいです。よろしくお願いいたします。

(2)n個のものに区別がなく,かつ, 箱に区別が あるとする. 空き箱があってもよい入れ方は何 通りあるか. 第 10 講の補充問題 nを3以上の整数とする. n個のものを3個の 箱に分けて入れることを考える. (1)n個のものに区別があり,かつ,箱に区別が ないとする. 空き箱があってもよい入れ方は何 通りあるか. hコのものに区別がない時 ○○とりの順を考える。 ※いつのものに区別がある時 幽配分法 箱の数 →まずは区別をつけて考え、 (3) n個のものに区別がなく,かつ, 箱に区別が あるとする. 空き箱がないような入れ方は何通 りあるか. 次になくす! で あるメないの場合 (4) n = 6m (mは正の整数) を表せていて, n個 のものに区別がなく,かつ, 箱に区別がないと する.空き箱があってもよい入れ方は何通りあ るか. の式で表せ. ※ない大な心の場合 00-00-0o0 (5)n=6m(m は正の整数) を表せていて, n個 のものに区別がなく,かつ, 箱に区別がないと する. 空き箱がないような入れ方は何通りある か. の式で表せ. (6m+2) 6m!2!
14) 方針+ 一旦箱に 区別をつけて考える。 " → 区別のなくし方の違いで場合分け (解答) 3つ の箱をA.B.Cと区別する 2mm12m²)12m) A B C ( (ii) [i][i) (3) i][i] (i=0.1.2. 2m+1. j →3mコ [i][ (iii) (i)(ii)以外の 3つの場合に分ける。 (i) 1通り (ii) 3.3m通り (iii) 2 (6m+2) (6m+1) (1-3.3m) (i) (ii) 全体 (2)の結果にh=6m を代入したもの。 2m-1, / 3m)

回答

✨ ベストアンサー ✨

(6m+2)!/((6m)!/2!)自体は、異なる3個の箱に
区別のない6m個のものを分ける場合では?
つまり(2)です

みみ

(2)と同じように考えたらいけないのは何故でしょうか...?同じ考え方で良いのではないかと思ってしまいました。

(6m+2)!/((6m)!/2!)を答えとするのではないのですか?
そのように聞こえるのですが…
まだ続きがあるのですか?

みみ

最終的な答えはこのようになっています...

話が行き違っているようです

私は3m²+3m+1が答えだと思っています

(6m+2)!/((6m)!/2!) = (6m+2)(6m+1)/2
= (3m+1)(6m+1)があなたの答えと認識して、
ここまでの回答をしています

あなたの提示した計3つの画像のうち、
あなたの考えはどれなのですか?
整理して、もう少しわかりやすく
示してもらえればありがたいです

みみ

画像1枚目が私の考えで、画像2枚目と3枚目が解説です。解説で(ⅰ)(ⅱ)を引いているのがいまいち納得できていないです。

画像2〜3枚目にも書いてある通り、
(4)は(2)の考えをもとにしています
つまり、○と|の考え方を使っています

「(4)で画像のように丸と線の並べ方の
場合の数で考えられないのは何故でしょうか?」
という認識が間違いです

1枚目に書いてあるあなたの答えは、(2):箱を区別する
の設定そのままなので、(4)の答えとしては×です
ということは言いましたが、
「(2)と同じように考えたらいけない」
とは一言も言っていないので、
「いけないのは何故でしょうか...?
同じ考え方で良いのではないかと思ってしまいました」
というリアクションに疑問が生じた次第です

箱に区別がないときについて直接求めにくければ、
いったん区別ABCを付けて求めてから外します
区別ABCを外すときに、
(ものの数が同じで)区別のつかない箱の数!で割る、
といういつもの方法を使います

よって、個数に区別のつかない箱の数で場合分けします

(i)同じ個数が3個
区別ABCを付けなくても、
2m個ずつ分ける、1通りとわかります

(ii)同じ個数が2個
区別ABCを付けなくても、わかります
「同じ個数」としてありうるのは、
0,1,2,3,…,2m-1, 2m+1,…,3m個の3m通り

(iii)同じ個数がない
区別ABCを付けないと大変ですが、
区別ABCを付けても難しいです
(2)を利用することを考えて、
とりあえずX通りとしておきます

(4)で求めるものは1 + 3m + Xです

(2)(4)の全体像を整理してください
(2)にも(i)(ii)(iii)を改めて設けて、
(2)と(4)の対応を考えます

(2)(i)3個とも同じ個数になる分け方は、
(4)(i)と同じ1通りです

(2)(ii)ちょうど2個が同じ個数になる分け方は、
(4)(ii)に、ABCのうちどの2個が同じ個数になるかの
選び方3通りを掛けたものなので、3×3m通りです

(2)(iii)同じ個数がない分け方は、
(4)(iii)のX通りにABCを付けて3!を掛けるので、
3!×X通りです

ここまでの3パターンを足した1 + 3×3m + 3!×Xが、
(2)の答え(3m+1)(6m+1)に一致するので、
ここからXが逆算的にわかります

よって、(4)で求めるべき1 + 3m + Xがわかります

みみ

ⅱで0から始まるので3m +1個かと思ったのですが3mなのは何故ですか...?

2mがないでしょう

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