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①「分母が正の値を取りながら→0」の意味
xは-1→-2→-3と近づけていっても、-5→-4→-3と近づけていっても、(x+3)²の値は、プラスの値から0に近づいていきます。
例(-1+3)²=4、(-2+3)²=1、(-3+3)²=0
②解答
答えは-∞になります。
分母は0に近づき、分子はx=-3のとき-135に近づきます。
分母が0に近づくことから、全体として∞になりますが、分子がマイナスなので、-∞に発散することになります。
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①「分母が正の値を取りながら→0」の意味
xは-1→-2→-3と近づけていっても、-5→-4→-3と近づけていっても、(x+3)²の値は、プラスの値から0に近づいていきます。
例(-1+3)²=4、(-2+3)²=1、(-3+3)²=0
②解答
答えは-∞になります。
分母は0に近づき、分子はx=-3のとき-135に近づきます。
分母が0に近づくことから、全体として∞になりますが、分子がマイナスなので、-∞に発散することになります。
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確かにそうですね
実際の値を当てはめたらわかりました
ありがとうございます