✨ ベストアンサー ✨
6番 カ
にの後にてがあります。ての前に来る活用形は連用形となるので可能性があるのはカかキになります。
この場合上の語句をみます。完了のぬの場合上には連用形がきます今回は体言がきているのでなりになります
7番 ク
打ち消しの助動詞ずの活用形
ず ず ず ぬ ね ○ です
ぬの活用
な に ぬ ぬる ぬれ ね
完了のぬなら『ね』が文末に来なければいけませんなので打ち消しのずになります
8番 キ
先ほどの説明から文末にあるので命令形
1発で完了系とわかります
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6番 カ
にの後にてがあります。ての前に来る活用形は連用形となるので可能性があるのはカかキになります。
この場合上の語句をみます。完了のぬの場合上には連用形がきます今回は体言がきているのでなりになります
7番 ク
打ち消しの助動詞ずの活用形
ず ず ず ぬ ね ○ です
ぬの活用
な に ぬ ぬる ぬれ ね
完了のぬなら『ね』が文末に来なければいけませんなので打ち消しのずになります
8番 キ
先ほどの説明から文末にあるので命令形
1発で完了系とわかります
(6)「て」がついたら連用形
「に」の上には「身」っていう体言が来ている
この「に」は連体形にくっつく「に」に活用する語だとわかる
⇒断定の「なり」の連用形
(7)「ば」がついたらまず已然形を考える
「ず」の活用表考えるとピッタリ合う
⇒打消の「ず」の已然形
(8)「。」がついたら終止形or命令形
尊敬表現を全く考えなければ
(元の姿になれ)って言ってる
命令形が適当だと考える
《そもそも選択肢に終止形って無いし←》
⇒完了「ぬ」の命令形
こんな感じですかね…間違ってたらごめんなさい(٭°̧̧̧ω°̧̧̧٭)
回答ありがとうございます(*^^*)
とても丁寧な説明でよくわかりました!!
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