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そもそもAP²+BP²が最小のときAP+BPも最小であるというのは一般的に成り立ちません(AB+BP>0でも)
たとえば、
極端にAP=1,BP=5のときAP+BP=6,AP²+BP²=26ですが、AP=3,BP=√17のときAP+BP=3+√17≒7.123,AP²+BP²=26となり同じAP²+BP²の値でも組み合わせによってはいくらでもAP+BPの値は変わってしまいます。
質問あればどうぞ
どうしてこの問題は、三平方の定理で二次関数を利用して解くといったやり方ができないのか教えてほしいです。
おねがいします。
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そもそもAP²+BP²が最小のときAP+BPも最小であるというのは一般的に成り立ちません(AB+BP>0でも)
たとえば、
極端にAP=1,BP=5のときAP+BP=6,AP²+BP²=26ですが、AP=3,BP=√17のときAP+BP=3+√17≒7.123,AP²+BP²=26となり同じAP²+BP²の値でも組み合わせによってはいくらでもAP+BPの値は変わってしまいます。
質問あればどうぞ
AP^2+BP^2が最小の時、AP+BPも最小になるとしてしまっているのが間違いです。
例えばAP=4、BP=5のときAP +BP=9、AP^2+BP^2=41になります、
次に、AP=7,BP=1のとき、和は先ほどより小さくなりますが、AP^2+BP^2=50となり先ほどよりも大きくなってしまいます。
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