✨ ベストアンサー ✨
(1)なら、素数3に対してはどちらも2乗だから、a=0,1,2まで
(2)なら、素数2に対してはどちらも4乗だから、a=0,1,2,3,4まで。
aは、どちらも同じ指数の素数の場合である。
他の指数違いの素因数は、指数が大きい方を最小公倍数で使うため、aにはしない🙇
255の(1)(2)で、
素因数分解するところまでは分かったのですが、どの時にどの数の指数がaになるのかが分かりません。
教えて頂きたいです。
よろしくお願いいたします。
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(1)なら、素数3に対してはどちらも2乗だから、a=0,1,2まで
(2)なら、素数2に対してはどちらも4乗だから、a=0,1,2,3,4まで。
aは、どちらも同じ指数の素数の場合である。
他の指数違いの素因数は、指数が大きい方を最小公倍数で使うため、aにはしない🙇
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