間違っていたらすみません(^.^;
高1です
上の回答者の方の通り、
正の時と負の時で場合分けをします
(1)は正、負のときでそれぞれ場合分けをし、x=〇の形で解を出したあと、元の条件に適しているか(つまりx≧3のとき・・・などのこと)を確認し、適切な方が解となります。今回の場合はx=-1
(2)は(1)と同様正、負のときでそれぞれ場合分けをします。そうしたら出てきた解と元の条件(つまりx≧1のとき・・・などのこと)を組み合わせて共通範囲を見つけます。その時出てきた共通範囲がピンクのマーカー部分です。
正のときと負のときでそれぞれ場合分けしたあと、ピンクのマーカーの数の図を書きます。それが「 }」の下の部分の図です。この場合は共通範囲ではなく、ピンクのマーカー部分が当てはまるところ全てが答えになります。今回の問題だと、−1≦x<1とx≧1を図に書き表すとx≧−1が全て含まれるため、この問題の解はx≧−1となります!!


