数学
高校生
解決済み

全く分からないです😢
(1)です。(i)で1/4✖️1/4✖️1/2ではないのですか?なぜ1なんですか?他の所で(ii)〜(v)で✖️1を使ってないので💦
また、問題文で点Rを通る確率なので、最終的には点Qに行きたいので(i)でしたら、1/4✖️1/4✖️1/2✖️1/2ではないんですか?
また、なぜ場合分けが必要になるんですか?必ずしも全部やらなきゃいけないんですか?

下図において点Pから線の上を通って,戻ることなく、む のとき,各地点において上方向に進む確率が右方向に進む確率が右 が12 斜め上方向に進む確率が1/2とする。ただし、上方向または右方向にしか 進めない場合は確率でその方向に進むものとする。 (1)点Rを通る確率は (a) であり,点Sを通る確率は (b) で ある。 (2)斜めの線を1度だけ通る確率は (c) であり、斜めの線を1度だ け通ったという条件の下, 点Rを通る条件付き確率は (d) である。 (3) 斜めの線を通らない確率は (e)である。 P S Q R
1 II 解答 (1) (a) / (b) 1/2 7 (2)(c) (d) 16 (3)(e) 2 7 4 ③ たんぱく <解説> 解の公 <確率の計算,条件付き確率> (1) 次図のようにあらたに点T,U,V,W を定める。 点Rを通る確率について、場合分けをすると以下の通りである (i) PT→URと進む確率は
1x11-16 (i) P→TRと進む確率は 16 PT→SRと進む確率は 32 (iv) P→SRと進む確率は 11_1 = 4 4 16 (v) PV→SRと進む確率は 1.1y 1/x/1/1 1 1 = 2 4 4 32 よって, 点Rを通る確率は 1 32 -×2+ 1 16 4 x3= →(a) 16 4 次に, 点Sを通る確率について (i) P→TSと進む確率は 11 11 1 4 28 (ii) PSと進む確率は 1 PVSと進む確率は 111 × 24 8 よって、点Sを通る確率は 1 1 1 -×2+- (b) 2 P

回答

✨ ベストアンサー ✨

問題文にあるように、
上にしか行けない/右にしか行けないときは
その方向に1の確率で行きます

(i)ではUに到達したあと、上にしか行けないので、
1の確率で上に行きます

同じ理由で、Rを通るということは、
RからQへは確率1です
掛けるとしたら1です

5パターンの道があるので、
当然5つに場合分けして足すことになりますね
そのうちの一部しか計算しなければ片手落ちです

絶対合格

やっぱり場合分けがどうしても必要なんですね。
教えてくれてありがとうございます

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?