回答

✨ ベストアンサー ✨

異なる5個から異なる3個を取り出す方法は
5C3 = 10通りです

その3個を円形に並べるほうほう、つまり円順列は
(3-1)! = 2通りです

宝石の選び方10通りそれぞれに対して、
円形への並べ方が2通りずつあるので、
積の法則から10×2 = 20通りです

サンヒョン

ご回答ありがとうございます🙇‍♀️

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