古文
高校生
1番から25番まで活用の種類と活用系を教えてください!!
至急です!
(21)
23
②22
(21)
8
11)
10
憎、これを恐れて行かず。
又かく死ぬれば、
いそぐことあるをりにきて、
④山までは見ず。
瓶を蹴て舞ひ喜ぶこと限りなし。
年ごろ経るほどに、
⑦都へたより求めて文やる。
ただ掘りにりて去ぬるこそ、わびしうぬたけれ
ちとせれども年老いずけり。
とかくおはすれば、
音もせずなりぬる、
良頼と申しし人の家の前を過ぐれば、
取れども取れども尽きもせず多かり。
竹の中にておはするにて知りぬ、
月の都の人まうで来ば、捕らへさせむ
その心はやくたりぬべし。
大家ほろびて小家となる。
世の中の憂けくに飽きぬ
かかるほどにある者のいふやう。
この人具していぬけり。
いかが他の力を借るべき。
必ず落と侍るやらん。
そこはかとなく書きつくれば、
念じて射むとすれども、
さやのりふを心得べきな
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