✨ ベストアンサー ✨
まずA∩Bは確率ではありません
場合の数です
この定義はAを全事象としているので、図で言うとAの円の中を全てとした確率です。
Aの円の中でBがおこる確率は図で言えばA∩Bの部分です。
よって、全体はn(A)、Bの起こる確率はn(A∩B)になり、式はn(A∩B)/n(A)となります
拙い説明ですみません
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まずA∩Bは確率ではありません
場合の数です
この定義はAを全事象としているので、図で言うとAの円の中を全てとした確率です。
Aの円の中でBがおこる確率は図で言えばA∩Bの部分です。
よって、全体はn(A)、Bの起こる確率はn(A∩B)になり、式はn(A∩B)/n(A)となります
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