覚えておくのは左側の3つの式だけでokです。
あとは、問題によって代入するものを変えるだけで公式になります。
①自由落下のとき
aに+g、v₀に0、xにy を代入する。
②鉛直投げ下ろしのとき
aに+g、v₀に与えられた値、xにy を代入する。
③鉛直投げ上げのとき
aに–g、v₀に与えられた値、xにy を代入する。
覚えておくのは左側の3つの式だけでokです。
あとは、問題によって代入するものを変えるだけで公式になります。
①自由落下のとき
aに+g、v₀に0、xにy を代入する。
②鉛直投げ下ろしのとき
aに+g、v₀に与えられた値、xにy を代入する。
③鉛直投げ上げのとき
aに–g、v₀に与えられた値、xにy を代入する。
速度を求める時は1番上
高さや、距離を求める時は真ん中
時間がわかっていない時は一番下
ですかね😅違ってたらすみません。
自由落下の時は初速度0なので、一番下のの式の Vo2乗 が書いてないだけだと思います
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でも、なぜか、分からないんですけど・・・
公式が違うんですよね-😅