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(2)は二つのパターンに分けます。整数が偶数であるとき、
pt1:最後の桁が2または4
pt2:最後の桁が0
の二つが考えられます。
pt1のとき、最後の桁を固定します。すると残り三つの桁の組み合わせを考えるのですが、
4・4・3=48通りあります。固定した最後の桁は2と4の二通りありますから、pt1の総数は
48・2=96通りです。
pt2のとき、最後の桁は0で固定なので他の3桁の組み合わせを考えます。
5・4・3=60 60通りです。
pt1とpt2は同時に起こらないので、足して
96+60=156 156通りが答えになります。
(3)は3200以上の数ということから四桁のうち上から32が固定された(32○○の形)だと考えてみてください。
(4)は辞書式配列と似た考えです。小さい順ということから一番上の桁が1のときの数→2のときでさらに22まで固定(22○○の形)された場合の数→2315まで何個か、というのを考えてください。それらを足し合わせると2315が何番目かを数えたことになります。
長文失礼しました…

長文で説明ありがとうございました!理解できました!