回答
回答
y=x^2+4x+kがx軸に接する ってのは
y=0のグラフとy=x^2+4x+kが共有点を持つということ
つまり、y=0とy=x^2+4x+kを満たす実数xがあるという事
つまり、連立方程式y=0とy=x^2+4x+kを解いたとき解を持つ
つまり、x^2+4x+k=0が解を持つということ
解を持つにはx^2+4x+k=0の判別式が>0であればいい
ありがとうございます!
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
おすすめノート
詳説【数学Ⅰ】第一章 数と式~整式・実数・不等式~
8984
117
数学ⅠA公式集
5732
20
詳説【数学Ⅰ】第三章 図形と計量(前半)~鋭角鈍角の三角比~
4580
11
詳説【数学A】第3章 平面図形
3627
16
下の式っていうのは、画像の下の式です