半径をrとすると、円は(x+4)^2+(y+5)^2=r^2と表せます。
直線x-2y=1がこの円に接するということは、この直線と円の中心(-4 -5)の距離がrになるということを意味するので、点と直線の距離の公式から、|-4+10-1| /√5=rとなります。
両辺2乗して、5=r^2から
求める答えは(x+4)^2+(y+5)^2=5 と分かります。
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