n進法の定義より
(2)をみたす数の1つをN(10進法)とする。
例えば10進法で2桁となる数Mは
10^1≦M<10^2を満たす数。
10≦M<100
数え上げると
10〜99の99-10+1の80個
では(2)の2進法では
2^5≦N<2^6をみたす数。
32≦N<64
よって数え上げると
64-32=32個。
同様にN(10進法表記)
3^4≦N<3^5
81≦N<243
よって243-81=162個
n進法の定義より
(2)をみたす数の1つをN(10進法)とする。
例えば10進法で2桁となる数Mは
10^1≦M<10^2を満たす数。
10≦M<100
数え上げると
10〜99の99-10+1の80個
では(2)の2進法では
2^5≦N<2^6をみたす数。
32≦N<64
よって数え上げると
64-32=32個。
同様にN(10進法表記)
3^4≦N<3^5
81≦N<243
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