2つの円が2点で交わるとき、方程式
x²+y²+ax+by+c+k(x²+y²+dx+ey+f)=0
は、定数kの値に関わらず、2交点を通る円を示します。
また、k=-1のとき、2交点を通る直線を示します。
公式みたいなものと判断してください。
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