✨ ベストアンサー ✨
(2)接弦定理より
直線ADと直線lがつくる角度=∠AED
直線ABと直線lがつくる角度=∠ACB
直線ADと直線ABは同じものなので
∠AED=∠ACB
よって、同位角が等しいのでBC//DE
(3)答えは3:2だと思うのですが、納得のいく出し方が出来ませんでした
解説はありますか?
考えたのは小さい円と大きい円が2:3なので、小さい三角形と大きい三角形も2:3ということです。
しかし、論理がしっかりしてないのでそれだけ書いても減点されると思います
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(2)接弦定理より
直線ADと直線lがつくる角度=∠AED
直線ABと直線lがつくる角度=∠ACB
直線ADと直線ABは同じものなので
∠AED=∠ACB
よって、同位角が等しいのでBC//DE
(3)答えは3:2だと思うのですが、納得のいく出し方が出来ませんでした
解説はありますか?
考えたのは小さい円と大きい円が2:3なので、小さい三角形と大きい三角形も2:3ということです。
しかし、論理がしっかりしてないのでそれだけ書いても減点されると思います
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よくわかりました。ありがとうございました!!解説と答えはありません。でも(3)の解き方もなんとなくあっているような気がします。