✨ ベストアンサー ✨
まず、この方法は間違いです。
証明は等式で進めていってはいけません。等式のまま進めていく、その行為は「この等式は正しいですよ」と言いながら進めているようなものです。
ざっくり言うと証明は「本当にあっているのか?」で進めていき、左辺と右辺が同じ形になったところで「正しかったね、」と言って終わるものです。
そのため、この書き方だと1行目でバツをくらいます。
よろしければ参考にしてください。
ありがとうございます!書き方としてはいつもの証明の書き方としては
(左辺)=...=(簡単そうになったところで止める)
(右辺)=...=(簡単そうになったところで止める)
。〇(あ、、揃った!!!)
⇒(左辺)=(右辺)となるので、与えられた等式は成り立つ。
です。証明開始や終わりの記号(?)の書き忘れに注意してください。
なるほど!ベストアンサーに選ばせていただきます😆
回答ありがとうございました!😊