hizumi 約8年前 Dの点Pにおける接線の方程式が y=(2a+p)x-a^2+q あとはCの接線と一致することから、両式は恒等式なので、等式で結んで係数比較で解けます。 ゲスト 約8年前 ありがとうございます! 参考にしながらもう一度解いてみます! この回答にコメントする
ありがとうございます!
参考にしながらもう一度解いてみます!