x=0のとき、f(0)=0となります。つまり、このグラフは点(0,0)を通ることが分かります。同じようにx/p=-1のとき、f(-1)=-2a-1となり、x=aのときf(a)=-a^4-2a^3となります。aは正の実数なので、-2a-1<0、-a^4-2a^3<0となります。つまり、グラフはwのような形になります。
ありがとうございます!増減表を書かないと
グラフの形がわからないってことですね!
基本的にはそうです。(^_^)
ちなみに……
4次関数の概形は36パターンあります。(ウィキペディア参照)
大まかな形は増減表を書かなくても分かるようです。
私もよく知らないので、詳しくは調べてください。(^_^;)

1つずつfxに入れて正か負かを判断したらよいのですか?