a≠b,b≠c, c≠aなので、サイコロで異なる目が3つでる場合のみ考えて、また、問われているのが確率ではなく場合の数なので、3つの目がどういう数字の組み合わせなのか、と考え、それを小さいものからお前はa,b,cだ!と名付ければいい。って感じです。
また、これは確率のみの話じゃないんですけど、難しい問題に出会った時、難しいのって計算とかじゃなくて、どこでどの手を使うか、っていうのと、問われ方が新しくて何を答えればいいかわからない、ってことなんですよね。そして使える手、答え方っていうのは、結局自分が今までしてきたこと以外にないですから、難しい問題の前にやる基礎問題や標準問題を、さらさら〜っと解くのではなく、簡単な問題でも、「なんでこの式を使ったのか、こうしようと思ったのか、」を自問自答して意識して解いたら難問にも手応えを感じられるようになると思います。
拙い説明でごめんなさい、頑張って💪
納得です!!!😆
そうなんですね~😳自問自答、やってみたいと思います!!!
回答、ありがとうございます!!頑張ります😆