グラフのを書いて求めることもできますが、判別式を使うことをおすすめします。
円の式に直線の式をy=の形に直し、代入してxだけの式を作ります。
そうすると判別式Dを使って出せると思います!
わからなかったらまた聞いてください
回答
円と直線の方程式を連立してできる方程式の判別式Dの値によって共有点の個数が分かります。
D<0のときは0個、D=1のときは1個、D>0のときは2個になります。
ありがとうございます!
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