続きです
4
全パターンは36通り
適合するパターンは(1:2・1:4・1:6・2:1・2:2・2:3・2:4・2:5・2:6・3:2・3:4・3:6・4:1・4:2・4:3・4:4・4:5・4:6・5:2・5:4・5:6・6:1・6:2・6:3・6:4・6:5・6:6)の27通り
よって36分の27、つまり4分の3が回答となる
4
全パターンは36通り
適合するパターンは(1:1・1:2・1:3・1:4・1:5・1:6・2:1・2:3・2:5・3:1・3:2・3:3・3:4・3:5・3:6・4:1・4:3・4:5・5:1・5:2・5:3・5:4・5:5・5:6・6:1・6:3・6:5)の27通り
よって36分の27、つまり4分の3が回答となる
間違っていたらすみません…
(4)(5)は余事象を考えて計算するのも良いでしょう。サイコロが3つ以上になっても同様の考えで求めれますし。
(4)
目の積が奇数となる場合についてかんがえる。
目の積が奇数となるのは2つのサイコロの目がともに奇数のとき。
奇数の目は1, 3, 5の3通り。
よって、目の積が奇数となるのは
3*3=9通り
よって目の積が偶数となるのは
36-9=27通りゆえ、求める確率は
27/36=3/4
(4)
2つのサイコロがともに偶数の目がでる場合について考える。
偶数の目は2, 4, 6の3通り。
よって2つとも偶数の目が出るのは、
3*3=9通り
よって少なくとも一方が奇数の目となるのは、
36-9=27通り
∴27/36=3/4
※みたいなマークはなんのいみですか?
3*3のところです。
×記号です。3×3
了解ですありがとうございます。

ありがとうございます。