(3)少なくともときたらほぼ余事象を利用する。
(両端の少なくとも1人は男子)=(全体)−(両端が女子)より
全体 8!=40320通り
両端が女子 5P2x6!=20x720=14400通り(5P2は女子5人から2人選んで両端を並び替える、6!は残りの6人の並び替え)
よって、40320−14400=25920通り...答
(4) 男子3人を1人、女子5人を1人と見て並び替える。
2!x3!x5!=2x6x120=1440通り...答
(2!は人の並び替え、3!は男子3人の中での並べ替え、5!は女子5人の中での並び替え)
(5) 先に女子5人を並び替えて、その隙間ないし端に男子を配置すれば男子はとなりあわないから
5!x6P3=120x120=14400通り...答
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