✨ ベストアンサー ✨
分布がとても偏っている場合は中央値や最頻値を考えた方が良い。
ちなみに理由ですが例えば
ある5人の年収がそれぞれ
190万、250万、380万、460万、540万なら平均は364万と全体の特徴をつかむのにはいい値です。
ところが、1人がとても大金持ちで6000万(540万円の人を6000万に変えたケース)というふうになると
平均値は1456万と全体の特徴をつかむのにはあまりよろしくないです。(1人がとても大きいがために偏ってしまっている)
こういうときに中央値というものを考えれば真ん中の人の値を選ぶわけですから平均値よりも全体の特徴をつかむのに適しているというわけなのです。
詳しくありがとうございます!
習い始めたばかりなので勉強になりました!
ありがとうございます😊