✨ ベストアンサー ✨
仮にt=1なら
①より
X²+√2=2¹
∴X²=2-√2(>0)
∴X=±√(2-√2)
となりXの解は2個存在することが確認できます。
すなわち
X²が0でなくて、0より大きいから
Xの解は2個存在する
ということになります。
ありがとうございます!
青で囲んだところは何故いるのかわかりますか?
数Ⅱの青チャートについてです。
赤ラインのところで、xの二乗が0より大きいから、xの個数は2個となっていますが、何故そうなるのかわかりません。
また、青で囲んだところが何故必要なのかわなりません。
説明お願いします!
✨ ベストアンサー ✨
仮にt=1なら
①より
X²+√2=2¹
∴X²=2-√2(>0)
∴X=±√(2-√2)
となりXの解は2個存在することが確認できます。
すなわち
X²が0でなくて、0より大きいから
Xの解は2個存在する
ということになります。
ありがとうございます!
青で囲んだところは何故いるのかわかりますか?
tが1/2のときは①を満たすのはx=0のただひとつ
t>1/2のときは①を満たすxは2個
t=1/2のときもxは2個とやってしまうと答えに影響がでます。
a=3/4のときも解が4個となってしまうので
なるほど!丁寧な説明ありがとうございました!
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ちなみにX²=0となれば
X=0で解は1個です