(2)は偶数だから1の位が3パターンあります!0か2か4!1の位が0だったら(1)みたいに千のくらいに0が来ないように選ぶみたいな選び方を考えなくていいから1の位が0の時は1×5P3です!
場合分けで考えるやり方です!Pのところ変な感じになってごめんなさい💧
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それで(2)は2通りの場合分けができます!1パターン目は1の位が0で固定する場合。2パターン目は1の位が偶数すなわち1の位が2か4の偶数で表せるときで場合分けします!そうすると1の位は2か4の2パターンあります!けど0がこの時点でまだ残っているから千のくらいに入っちゃいけないって考えて千のくらいにはゼロ以外の数字と1の位で使わなかったどちらかの数字が入ることになります!そうすると千のくらいには4P1が入ります!残ったふたつの数字は1の位と千の位で使わなかった残った数字と考えて4P2となります!よって千の位の2×1の位の4P1×残りの4P2で求まると思います!!説明長くなってごめんなさい!
1つ目のコメントの続きです!
ちなみに→4P1は4
4P2は8