データの個数が奇数個のときは
その数+1➗2が中央値となるので覚えておくといいと思います。
よって、(15+1)➗2=8で中央値は8
ちなみに偶数個のときは
その数➗2した数とそれの次の数の平均を取る。
ex)28人いたときの中央値は
28➗2=14 14人目と15人目の平均をとる。
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その数+1➗2が中央値となるので覚えておくといいと思います。
よって、(15+1)➗2=8で中央値は8
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その数➗2した数とそれの次の数の平均を取る。
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