回答

子ども1人の風船の選び方3通り。全く配らない色があってもいいとき、3^7通り
1色だけで配る場合3通り
2色だけで配る場合、色の選び方3は通り
子ども1人の風船の選び方が2通り何なるから風船の配り方2^7。ただし、どちらか一色で配る場合を除くから、2^7-2。
よって、3×(2^7-2)
以上より、求める配り方は、3^7-3-3×(2^7-2)

HARUi

解説ありがとうございます‼︎😊

「全く配らなくてもいい色があってもいいとき」という仮定の考え方やその仮定によってどうして3^7が出てくるかをもう少しわかりやすく教えてほしいです。

また、「2色だけで配るとき」の考え方や
解説の詳しい仕組みなどを追加で教えていただけると嬉しいです。

お願いします!

クラタ

子ども1人に対し、風船の色の選び方が3通りずつあり、7人いるから、3を7回かけることになるので3^7通り
2色だけで配る場合、子ども1人に対し、風船の色の選び方が2通りずつあり、7人いるから、2を7回かけることになるので2^7通り
これでどうでしょうか?

クラタ

とりあえず手書きもつけておきます。

HARUi

本当にありがとうございます‼️

とても参考になり、また理解することも
できました‼︎
もしよければ、またお願いします❗️

クラタ

よかったです^_^

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