✨ ベストアンサー ✨
三角関数の合成は加法定理の逆をやっています。
合成の完成した行から上に展開の対応関係を見ると、
どこがsina、cosaになっているのかわかると思います。
1行目と2行目のどこがどう変形しているのかを共通して存在するsinθとcosθに着目して確認
2行目 sinθ×cosa → 1行目 1/3×sinθ よりcosa=1/3
2行目 cosθ×sina → 1行目 2√2/3×cosθ より sinθ= 2√2/3
で、どうでしょうか?
何度もありがとうございます。分かりやすい説明のおかげで解くことができました。
よかったです^_^
加法定理の逆というところまでは分かったのですが、合成の完成した行から上に展開の対応関係というのがいまいちよくわからないです💦