回答

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5番の方は、仮定から相似を示して、∠AEB=∠AFDを表します。その後、∠AFDの対頂角を見つけ、底角が等しいことを示し、△BEFが二等辺三角形だと証明すると良いと思います。

6番は、仮定から、立体の相似比が2:5と分かるので、それを3乗して体積の比を求めます。水の入っていない部分は、全体から、水の入った部分の体積比を引けば出てくるはずなので、頑張ってみてください!

間違えていたら、すみませんが……

きなこもち

ありがとうございます!

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