回答
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円周角の定理より角AOBは角ACBの二倍の60度。
角BDCは三角形の内角の和は180度より180-(30+50)=100度となる。
対頂角は等しいのでODA度も100度。
よってAは先程の三角形の内角の和を利用して求める
180-(60+100)=20度となる。
こんな感じでいかがでしょうか^ ^
理解出来ました!ありがとうございます!
CDBは、三角形なので、
180-30-50で100になります。ODAも同じく100。
で、
AOBは中心角なので60です。
なので、答えは20になります。
よくわからなければまた聞いてください!
理解できました。ありがとうございます!
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わかりやすいです!ありがとうございます!