✨ ベストアンサー ✨
(2)は与えられている式を三角関数の合成でsinだけで表すと答えはすぐそこです。
(3)はどんなxに対しても成り立つということなので
{f(x)}²+{g(x)}²=4を計算して定数とxが絡んだ式が出てくるのでそれを係数比較でcとdを求めます
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(3)はどんなxに対しても成り立つということなので
{f(x)}²+{g(x)}²=4を計算して定数とxが絡んだ式が出てくるのでそれを係数比較でcとdを求めます
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わかりました!
ありがとうございました!!