回答

『整式P(x)を(x-a)で割ったときの余りはP(a)』という剰余の定理を用いています。
P(x)を(x-1)で割ると余りが9→P(1)=9
→a×1+b=9
P(x)を(x+5)で割ると余りが-3→P(-5)=-3
→a×(-5)+b=-3

ゲスト

解説に載っていないところまで
丁寧に説明していただいて
ありがとうございました!

この回答にコメントする

P(x)の式に1と−3を入れると()の中が0になり掛け算なのでQの部分が全部0になり
axのxのところに数を代入して、=あまりにすればOKです。
なぜならあまりをax +bとしているから。

ゲスト

Qがどうなるのか詳しく
説明していただいて
ありがとうございました!
理解できました

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?

この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉