✨ ベストアンサー ✨
15=3×5
35=5×7とあるように、2段目の数字は1段目の隣り合った2つの数字から求められることがわかります。
1段目を見てみると、3.5.7.9...と2つずつ数字が飛んでいて奇数であることがわかります。
なので(2n-1)(2n+1)=889となります。
実際に当てはめてみると
n=3のとき、35=5×7と先ほど見た方程式が出てきます。
あーなるほど💡
それで答えが29と31になるんですね ありますございます!
ちなみに2nー1の-1や+1になるわけは何なんですか?
1段目の数の並びが奇数だからです。2nですと2.4.6.8....となってしまいます。
そういうことですか💡
nの2乗=225からn=15になるのはなぜですか?
最近予習として展開をやり始めたんですがここの部分だけよくわかりません
教えてください🙏
何故ですかって難しい質問ですね...(基本的なものなので)
平方数で調べると良いと思います。展開で使うとなると平方完成でもやっているのでしょうか?中学生でしたら大したものです。頑張ってください。
ありがとうございました!
理解できました💡
ベストアンサーさせていただきますね
訂正=899でした。
これを解くと、
4n^2-1=899
4n^2=900
n^2=225
n=15となるので
アは29 イは31となります