回答

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一次式の積で表せるということは
(x-◯)(x-□)の形で表せるということです。つまり、
与式= (x-◯)(x-□)=0
とすると、これのxの解は○、□になります。
よって、解の公式からxについて解きます。
そうすると√の中にyが入っています。
これではyが一次式で表せていないので、
√の中身が取れる必要があります。
つまり√の中身=(y-◇)^2として、√が取れる場合を考える必要があります。
このとき、√の中身= (y-◇)^2=0とすると、yは重解である◇を持ちます。
つまりこれを解くと、判別式は0になるということです。
よって√の中身のyの式について、=0の判別式を解けばいいわけです。
ここで、kについての2次方程式ができるので、これを解くとk=-5,4
k>0より、k=4となります。

No name.

もう他の方が仰ってましたね^^;

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