5.6を1つだけ使うことが決まっているので
4P2は5.6の並べ方を示します。
ここではそのように場合分けすると返ってややこしくなります。
ちなみにその考え方でいくと
a 4P2×8×7=672
b 4P2×8=96
となります。
おおおおおお!なるほど!分かりやすく最後の最後までありがとうございました!
323のウにおける別解の[1]の4P2はどこの順列を示しているのでしょうか。
私的には[1]の場合をさらに細分化し、
[a]では5、6、を1つずつ含み、尚且つ他2つの数字が異なる場合で、8×7×4!=1344
[b]では5、6、を1つずつ含み、尚且つ他2つの数字が同じ場合で、8×1×4!/2!=96
で[1]の個数の合計は足して1440となると思っていたのですが、その時点で答えをオーバーしています。私の考えのどこが謝っているのかと、解答の[1]の計算の過程をより詳細に教えてください。よろしくお願いします。
5.6を1つだけ使うことが決まっているので
4P2は5.6の並べ方を示します。
ここではそのように場合分けすると返ってややこしくなります。
ちなみにその考え方でいくと
a 4P2×8×7=672
b 4P2×8=96
となります。
おおおおおお!なるほど!分かりやすく最後の最後までありがとうございました!
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なぜ5、6以外の2つの数字の並び順を考えないで良いのでしょう。゚(゚´ω`゚)゚。