回答

✨ ベストアンサー ✨

(1)光路差は
2d×1=2d

ゲスト

(2)はQでπだけ位相がずれる(λ/2だけずれる)ので
明線条件は
2d=(m-1/2)λ(mは自然数)

ゲスト

あ (m+1/2)です

ゲスト

2枚のガラス板のなす角をθ(0≦θ<π/2),求めるものをDとすると
D=Ltanθ
よってtanθが分かればよい
光路差がd(m)のときの明線条件は2d(m)=(m+1/2)λ
その隣なりの明線の光路差をd(m+1)とすると
その明線条件は2d(m+1)=(m+1+1/2)λ
Δdを考えてΔd=d(m+1)-d(m)=λ/2
よってtanθ=Δd/x0
したがって
D
=Ltanθ
=L・λ/2・1/x0
=Lλ/2x0
かな?

ゲスト

その隣なりの明線の光路差は2d(m+1)です
すいません

TS

ありがとうございます。
理解できました。

この回答にコメントする

回答

少し見にくくなりましたが、解答はこんな感じです。
ここでは固定端反射が1回(奇数回)で位相がπずれているので明線条件と暗線条件が反転してます。

あと、⑶では整数mを使うときのQの位置をxm、そのときのdをdmと表現して、x0=xm+1-xmとして計算しています。あとは、その上で用いた明線条件を用いれば解が求まります。

ゲスト

あ 2倍忘れてますよ

ゲスト

左下

うずら

すみません。

TS

ありがとうございます。
分かりました。

この回答にコメントする

ここでは、考え方だけ大まかに説明しておきます。解答は別に作ります。
反射の仕組みは高レベルなので割愛しますが、固定端と自由端の違い、強め合う仕組みや弱め合う仕組みの数学的理解はしておくべきです。

解答は今から考えます。少しお待ちください。

TS

ありがとうございます。

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?