✨ ベストアンサー ✨
AB:BC:CA=1:1:1の時、つまり正三角形の時成り立ちます。
それ以外では成り立ちません。
△ABCにおいて、AB→+BC→+CA→=0→
が成り立ちます。
これを定数倍した、
kAB→+kBC→+kCA→=k0→=0→
も成り立ちます。
写真では、p,q,r倍していますが、
p=q=rでないと、pAB→+qBC→+rCA→=0→
の式はそもそも成り立ちません。
つまり、p:q:r=1:1:1
よって、AB:BC:CA=1:1:1つまり正三角形の時は、
成り立ちますが、それ以外では成り立ちません。
ありがとうございます理解できました!